派遣ライフも大変です(第3話)

燃油サーチャージ比較


航空券の購入には、正規の購入のほかにも格安航空券が多く出回っていますので、情報に通じている人なら、思いのほか安くチケットを手に入れることができることもあります。ただし、正規の購入であれ、格安チケットであれ、空港税等(出入国税、空港施設使用料、税関審査料)、燃油サーチャージ(付加運賃)は必要となります。この空港諸税についてはどの航空会社を利用しても請求される金額は同じなのですが・・・燃油サーチャージについては各広汎性発達障害会社によって、同じ距離であっても異なってきます。

たとえば中国系航空会社の中国東方航空、中国国際航空、および中国南方航空の燃油サーチャージを比較してみましょう:
*中国系航空会社の場合、中国国内線利用距離に応じて燃油税がかかります。

◆中国東方航空
●日本?中国間 1区間につき  \4,100  
●中国国内線  1区間 TPM 800km以上 1区間につき 10.30USD (日本円目安 \1,280)
●中国国内線  1区間  TPM 800?未満 1区間につき 6.50USD (日本円目安 \810)

◆中国南方航空
●日本?中国間 1区間につき  34.00USD (日本円目安 \4,220)
●中国国内線  1区間 496マイル以上 1区間につき 10.30USD (日本円目安 \1,280)
●中国国内線  1区間 496マイル以上 1区間につき 6.50USD (日本円目安 \810)

◆中国国際航空
●日本?中国間 1区間につき  \4,100  
●中国国内線  1区間 TPM 800km以上 1区間につき 80CNY (日本円目安 \1,250)
●中国国内線  1区間  TPM 800?未満 1区間につき 50CNY (日本円目安 \780)

チケットを購入する場合に、燃油サーチャージまで考慮して購入する方はよほど旅なれている方かもしれませんが、微妙に違う差も気にしてみると興味深いものがありますよね。

派遣ライフも大変です(第3話)

派遣がその職場の正社員と仲良くなれたら、それはラッキー。しかし仲良くなれそうにない人だったら・・・派遣ライフはとっても苦痛のものとなりますね。電話をとれ、と隣の正社員にいわれたわたしは、もちろん電話をとりました。でも、その電話はなかなか大変だったのです。

勤め始めてまだ3日もたってないから、30人以上もいる自分の部署の社員の名前を、当然覚えきれてません。そこに部署にいない社員あての電話がかかってきたのです。わたしは、正社員の彼女に訊きました。「○○さんあての電話ですが・・・」彼女はいいました。「今、××という部署にいるから、まわして」・・・・電話をまわす。見よう見真似で電話を転送しました。

転送するのもいいけど、今いる部署の番号を教えてあげたらいいんじゃないだろか・・・そう思ったけど、「正社員さま」の気に障っても面倒だから、黙っておりました。

数日して、またその社員あての電話がきました。どっかできいた名前だなとは思いつつ。しかしまだ勤め始めて1週間もたっていない、しかも自分の部署でもない社員の、たった一回しかきいてない名前って覚えていられるものでしょうか? わたしは間違ってはいけないと、念のため正社員の彼女に訊きましたら、

「何回教えたら覚えるの?前も教えたでしょ!!」すごい剣幕です。

何回って、2回めですけど。わたしなら人からものをきかれても、3回までは普通に教えますけど。とりあえずすいませんといって電話を転送しました。

妊婦が新婚旅行に行っても平気でしょうか?


近年では「できちゃった結婚」というのが珍しくなくなりましたよね。急に結婚が決まってしまうケースが多いために、急遽結婚、挙式と済ませてしまいますが、新婚旅行も当然行きたいと思ってしまいますよね。しかし、妊娠中に新婚旅行に行ってもいいものかどうか悩んでしまうと思います。

旅行は自己責任で行くものですので、自分の体調をよく考え行動した方がいいと思います。特に安定期に入る前の方は慎重に考えたほうがいいと思います。

妊娠初期の場合ですが、まだ安定もしていないので残念ですが新婚旅行は控えて体を安静にしておく方がいいのではないかと思います。

それでは安定期に入れば大丈夫なのではないかと思う人も多いと思いますが、つわりや精神状態など不安定になる人もいますし、環境も変わると体調も変わる場合が多いと思います。こういった場合は産婦人科の先生とよく相談をした上で決定するほうがいいと思います。
通常、海外旅行中は妊娠での保険は適用されないということなので現地で何かあって病院に行ったとしても全額自己負担になってしまう可能性が高くなりますので注意が必要です。きちんと約款を確認しておくようにしましょう。

基本的には妊娠中の海外旅行というのはリスクが高くなってしまうので控えたほうがいいのではないかと思います。不安を抱えて新婚旅行に行くより、無事出産して落ち着いてから再度検討したほうがいいのではないかと思います。子供と3人で新婚旅行というのもいい思い出になると思いますよ。

福祉関係の資格試験

 福祉関係の資格は、近年、人気が高まってきています。高齢化社会にともない、求人状況が安定していること、やりがいのある仕事であることなどが理由の一つでしょう。

 主な資格には、社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士などがあり、この3つはいずれも国家資格です。

 社会福祉士の国家試験の受験資格は、福祉系の大学で指定された科目を修めるか、実務経験を積んだうえで養成機関を卒業すると得ることができます。

 介護福祉士については、指定された養成施設を卒業すると、無試験で資格を得ることができます。

 福祉関係の職業と言っても、介護職員や指導員、作業員、事務員などは、必ずしも資格取得の必要はありませんが、就職の際は、資格を取得している方が有利と言えるでしょう。

 その他の福祉関係の資格には、介護支援専門員(ケアマネージャー)、介護アテンドサービス士、福祉住環境コーディネーター、介護食士、痴呆ケア専門士等、民間・公的資格含めて、さまざまなものがあります。

 中でも、ホームヘルパーは、養成学校や講習会で過程を修めると取得できる、公的資格の一種です。試験はありません。比較的手軽に取得でき、ニーズも高いため、人気は高まってきています。

入会ポイント

年会費無料クレジットカードのなかで、入会ポイントがお得なクレジットカードとして根強い人気なのが、「ライフカード」です。入会の時点で50ポイントがまず、加算されます。100円で1点という通常のポイントもクレジットカードのポイントとしては最高レベル(1000円で1点というのが通常)に加えて、誕生日月はポイントが5倍となります
たとえば、7月生まれで自分の誕生日に「自分へのご褒美」を考えているあなた! 是非、誕生日月にこのカードで自分の何かすてきなプレゼントをしてもいいですね。
ライフカードはそのほかにも、入会後3ヶ月間はポイントが2倍、E-mailポイントとして、利用代金をe-mailで知らせる「ご利用代金をE?mail送付サービス」に申し込むと、送付ごとに10ポイントが加算されます。また、リボ分割ポイントは1階の利用が1万円以上で「リボ払い」または「3回以上の分割払い」で利用ごとに+20ポイントとなります。その他にも1000円に1ポイントの付与となります。

その他、「楽天カード」の場合は、入会時点で楽天スーパーポイントが2000ポイントつきます。1ポイント1円ですから、2000円分となります。この楽天スーパーポイントは楽天ショッピングなどで利用できます。通常の楽天カードでは、100円で1ポイント、ただし楽天市場での買物はいつでもポイントが2倍になります。楽天市場での買物をよくする人はこのカードが得かも知れません。

このように通常のポイントに加えた入会ポイントにも着目すると、今、これに使おうというあてがある人にはいいかもしれませんね。